【Sony Life Financial Advisers Pte.Ltd.(来店型保険代理店)】帰国までに知って得するお金の話

ソニー生命とスターツ証券による合弁会社Sony Life Financial Advisers Pte.Ltd.は、シンガポールで複数の保険会社を取り扱う保険ショップ”LiveLife”を運営しております。シンガポール政府金融当局に登録された唯一の日系乗合保険代理店です。(当社調べ)

 




帰国者へのおすすめ3つのポイント①

加入できるのはシンガポール在住の今だけです!

日本国内居住者が外国保険会社の保険商品を購入する場合には日本の法律が適用され、容易に購入することができません。また、シンガポールで保険を購入する場合には、シンガポールの住所証明書類等の提出が必要となる会社がほとんどです。

その為、シンガポール在住の皆様にとっては、ご帰国前の今が保険を活用した投資の最後のチャンスという事になります。

帰国者へのおすすめ3つのポイント②

日本に比べ高い運用成果が期待でき、運用は保険会社の専門チームが行います

低金利下で組成せざるを得ない日本の保険商品と比べ、高い成果を上げているシンガポールの資産形成タイプの生命保険。株や投資信託などご自身の投資判断が必要となる商品と違い、保険会社の専門チームが高度な運用判断を行います。

その為、今まで株や投資信託などの投資に触れてこられなかった方にも、比較的ご検討しやすい商品と言えるかと思います。

帰国者へのおすすめ3つのポイント③

お受け取り頂ける金額に、最低保証が設定されています

保険を利用した資産形成のメリットの一つは、満期時にお受け取り頂ける金額に最低保証がある点です。保険会社の運用成果にかかわらず、多くの保険商品には受取金額に最低保証が付いていることが一般的です。

この最低保証は、ある一定期間保有をしていただければ、払っていただいた金額よりも多い金額となるように設定されています。これは株や投資信託にない保険商品を利用する大きなメリットの一つだと考えます。


帰国者へのメッセージ


菅野 陽平さん
日本のAFP(ファイナンシャルプランナー)の資格を保有し、FP相談業務を10年以上経験。
RNF No.KY-300562872

以前より円安が進んだ今、口座に残ったシンガポールドルを日本に送金するかどうかお悩みの方も多いのではないでしょうか。

短期的に日本でまとまった支出(お子様の教育資金や親の介護費用など)がある場合、円安メリットを享受するのに良いタイミングかもしれません。

一方、送金した後、『お金が日本の銀行に預けたままになる可能性が高い』、『日本で何を使って運用すれば良いかわからない』と感じる方にとっては、将来の運用機会を逃すという事になるかもしれません。

弊社がご案内する保険は基本的に運用に最低保証があり、初心者の方にも比較的始めやすい投資になっています。

また、10年先、20年先にもいずれかの通貨の価値が急変する可能性もあり得る為、通貨を分散しておくという事はリスクヘッジの手段になります。



企業情報

生活全般
Sony Life Financial Advisers Pte.Ltd.(来店型保険代理店)
(ソニーライフ ファイナンシャル アドバイザーズ)


住所:Westgate店 3 Gateway Drive, #03-21 Westgate, S608532
   Tanjong Pagar店 20 Anson Road #11-01 Twenty Anson, S079912
電話番号:6460 9560、9643 7349(担当者:菅野携帯)
Email:rsvp_westgate@sonylifefa.com

WEBサイト




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この記事を書いた人

SingaLife編集部

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