【CBDエリアの美容クリニック】Downtown・Shenton Way駅直結「The Hera Clinic」のPro Yellow Laserケアをご紹介 PR

仕事や家事で忙しい毎日を送る中で、ふと鏡を見たときに「肌の乾燥や紫外線によるダメージが気になるな」と感じることはありませんか?シンガポール特有の強い日差しや気候によるお肌の悩みをケアしたいと思っても、海外での美容医療は言葉の壁や通いやすさの面で、一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。

今回はシンガポールの中心部に位置する美容クリニック「The Hera Clinic」をご紹介します。

 

CBDのアクセス抜群!The Hera Clinicの特徴

The Hera Clinicがあるのは、シンガポールのCBDエリアであるマリーナ ビューに位置するアジア スクエア タワー2の1階です。

このエリアは、ラッフルズプレイスやタンジョンパガーといった主要なオフィス街に隣接していて、シンガポールで働く方々、特に日本の駐在員コミュニティやそのご家族にとって、とてもアクセスが良くて便利な場所です。Shenton Way駅とDowntown駅直結で、雨でも濡れずにアクセスできるのも嬉しいですね。

オフィスビルの中心部にあるので、お仕事帰りやお買い物の合間など、日々のルーティンの一部としてスケジュールを無理に変えることなく、お出かけのついでに便利に立ち寄ることができます。

クリニックの名前である「The Hera Clinic」は、エレガンス、強さ、そして外見の美しさと結びつけられることが多いギリシャ神話の女神「ヘラ」にインスピレーションを得て名付けられました。これはクリニックが大切にしている美容医療への哲学とぴったり一致しています。

The Hera Clinicにとって美容医療とは、誰かの外見を完全に変えてしまうことではありません。その人が本来持っている自然な特徴を、洗練されたバランスの良い方法で引き立て、キープしていくことです。

一人ひとりの肌の悩みに寄り添い、パーソナライズされた医療主導のケアを提供してくれるのが、このクリニックの特徴となっています。美容医療を提供する環境を整えて、あなたの健康的な美しさを優しくサポートします。

The Hera Clinicのポイント


人気のスキンケアメニュー

The Hera Clinicでは、多様な肌の悩みに対応するさまざまな治療の選択肢を用意しています。その中でも、日本のクライアントに特によく推奨されているメニューが「プロ イエロー レーザー(Pro Yellow Laser)」です。

プロ イエロー レーザーは、577nmの黄色の波長を使用するレーザー治療です。周囲の皮膚への不必要な熱損傷を抑えながら、血管や浅い層の色素沈着を選択的に標的とするように設計されています。

劇的な変化を求めるよりも、透明感、明るさ、そしてベースとなる肌全体の質に焦点を当てた、自然に肌の向上を好む日本人の傾向によく合っています。

期待できる主な効果としては、顔の赤みやほてり(フラッシング)の軽減、酒さに関連する赤みや目立つ毛細血管の改善、肝斑、日光黒子(シミ)、そばかすの治療、ニキビ後の赤みや炎症を起こしたニキビができやすい肌の治療、不均一な肌のトーンや浅い層の色素沈着のブライトニング、より滑らかな肌のキメへのサポート、そして肌全体の若返りと輝きのための穏やかなコラーゲン生成刺激が挙げられます。

不快感が抑えられているので、痛みを心配する方や、ダウンタイムを気にする方にとっても、通いやすい設計となっています。

※効果やダウンタイムには個人差があります。

また、内側から肌全体の質を改善する注入治療として「スキンブースター(Skin Booster)」も提供しています。肌を保湿して若返らせることで、保湿力、キメ、弾力、そして輝きがアップした、ふっくらみずみずしいお肌を目指す治療です。

効果は通常、自然で繊細であり、最初のセッションの後に実感できるようになって、その後の治療を重ねることでさらに良い状態へと続いていきます。

ヘラ クリニックでは、米国、欧州、韓国からの多様なスキンブースターの選択肢を取り揃えており、開発動向を把握して、科学的根拠に基づいた医療に根ざした哲学を維持しています。クリニックとして「トレンドよりもサイエンスを選択する」という、こだわりを持っているのもポイントです。

その他にも、ピコシュア プロ(Picosure Pro)、ウルセラピー プライム(Ultherapy Prime)といったマシンベースの治療から、ボツリヌストキシン、バイオスティミュレーター(生体刺激剤)などの注入治療、さらにはハイドラフェイシャル シンデオ(HydraFacial Syndeo)のようなメンテナンス用のフェイシャルに至るまで、さまざまなお悩みに対応するための多様な治療の選択肢を提供しています。

技術・アプローチ

創設者兼メディカルディレクターであるフィリップ・ドン医師(Dr. Philip Dong)は、医療の経歴と、美容医療へのアプローチを兼ね備えた先生です。

英国のマンチェスター大学で医学・外科学の学士号を取得した後、英国のロイヤル パップワースNHSファンデーション トラストにて心臓胸部外科(Cardiothoracic Surgery)の臨床フェローシップを修了しました。また、イングランド王立外科学会(RCS)の会員でもあります。

美容医療への転身後は、ロンドン大学クイーン メアリー校にて皮膚科学(Dermatology)の正式な大学院トレーニングを受け、最優秀(Distinction)の成績で卒業。その後、アメリカ美容医学会から美容医学のディプロマを取得し、美容施術におけるADEG認定も受けています。

ドン医師は、この外科医としての経歴と、顔面解剖学(Facial Anatomy)への理解に基づいて、安全性、長期的な肌の健康、そして患者一人ひとりに合わせたパーソナライズされた医療主導のアプローチを採用しています。

医療機器と医学的知見に基づいたアプローチを徹底していて、顔のバランス調整と繊細な美しさの向上に対するアプローチで知られています。

同院では、過度な変化を与える治療ではなく、一人ひとりの本来の肌状態に合わせた、段階的かつ丁寧なアプローチ(治療方針)を大切にしています。

そのため、自然な変化を希望される日本の患者さまからも多くの相談を受けています。 患者さまが不必要な施術を強要されることはなく、透明性と患者様への説明をとても重視しており、納得した上で治療を受けることができます。

言葉の壁を感じさせないカウンセリング

フィリップ・ドン医師は日本語スピーカーではありませんが、じっくり時間をかけて患者の悩みを聞く姿勢を大切にしています。言語のギャップをなくすためのコミュニケーション体制が整えられているので安心してください。

カウンセリングの際には、「LifeViz」肌分析システムを利用します。3D画像と評価を通じて、患者さまがご自身の肌の状態を目で見て理解できるようになっています。これにより、色素沈着、毛穴、肌のキメ、赤み、エイジングによる変化といったお悩みを伝えることができます。

さらに、カウンセリング中はGoogle翻訳などのツールをリアルタイムで積極的に活用し、英語と日本語の間で大切な情報を翻訳することで、分かりやすいコミュニケーションを生み出しています。英語に自信がない方でも細かな要望まで伝えられることが特徴です。

患者さまが日本語で質問を入力したり、提示したりすることも大歓迎なので、気兼ねなく相談できます。視覚的な説明やダイアグラムを用いてプロセスや期待される結果を案内してくれるので、心ゆくまで相談が可能です。

店内の雰囲気は?

The Hera Clinicの店内は、穏やかで居心地の良い環境が整えられています。

日本の患者さまが美容クリニックを選ぶときに特に大切にする「快適さ」「プライベート感」「尊重されている実感」を提供していて、患者さまがリラックスして過ごせる設備や、プライバシーへの配慮についての体制が整えられていますご自身のペースで美容のお悩みについて快適に話し合える環境が用意されています。

The Hera Clinicの施術をご紹介

シンガポールの気候に合わせたカウンセリング

シンガポール在住の日本人が抱えるお悩みとして、強い紫外線による色素沈着、気候や硬水による肌の乾燥・水分不足、早期のコラーゲン減少、肌のたるみ、毛穴の開きなどが多く見られます。

The Hera Clinicでは、これらの環境要因による肌状態を詳しく把握するため、3D肌分析システム「LifeViz」を用いたカウンセリングを行っています。データをベースに、一人ひとりのライフスタイルやご要望に合わせた治療計画を立案します。メディカルチェックを行い、詳細をカルテへ記録した上で施術へと進みます。

施術の流れ

プロ・イエロー・レーザーの施術は、クレンジング(メイクオフ)から始まります。

その後、医師による対面カウンセリングを行います。3D肌分析データを基に、肌の奥にある潜在的な色素沈着のリスクなどを確認します。医師が治療のメカニズム、予測されるダウンタイム、および起こり得る痛みやリスクについて説明を行います。

カウンセリング終了後は、必要に応じて麻酔クリームを塗布し、約15分間待機します。レーザー照射時は、一般的に温感や軽いチクチクとした刺激を伴う場合があります。痛みの感じ方には個人差があります。

施術後のアフターケア

施術終了後は、スタッフよりアフターケアに関する注意事項の説明を行います。施術後の肌を保護するため、紫外線対策、水分補給、および保湿に関する具体的なケア手順を案内します。

肌質改善の効果

プロ イエロー レーザーは、赤みや色素沈着へのアプローチ、および肌全体のトーンを整えることを目的とした医療レーザー治療です。施術後、一時的な発赤(赤み)や熱感、麻酔による感覚の鈍麻が生じることがありますが、通常は数時間以内に治まります。なお、効果や経過には個人差があります。

施術後24時間は、日焼け止めと保湿以外のメイクアップを控える必要があります。施術当日から通常の日常生活に戻ることが可能です(※医師の指示に従ってください)。

The Hera Clinicへの予約方法

The Hera Clinicへの予約方法についてご案内します。完全予約制のクリニックとなっており、患者さま一人ひとりに時間をかけたカウンセリングを提供するため、事前の予約が必要です。電話(6514 2374)での問い合わせも可能ですが、スムーズな予約方法はWhatsAppです。

日本の患者さまをサポートするため、コミュニケーションチャネルに「AIを活用したカスタマーサービスツール」が導入されました。これにより、クリニックに到着される前の段階から、スムーズで便利なコミュニケーションをとることが可能になっています。


【WhatsAppでの予約手順】

1.クリニックのWhatsApp番号「9820 7641」をスマートフォンに登録、または公式サイトリンクからチャットを開きます。

2.日本語でメッセージを送信します。AIカスタマーサービスエージェントが、日本語でのお問い合わせにリアルタイムで対応いたします。

3.ご予約の準備が整いましたら、英語を話す有人エージェントが案内を引き継ぎ、最終的な日時を確定します。

 

店舗情報(アクセス・営業時間)

The Hera Clinic(ヘラ クリニック)
🏡住所:12 Marina View, #01-09, Asia Square Tower 2, S018961
🚉最寄り駅:Shenton Way駅、Downtown駅
🕚営業時間:月〜土 10:30-20:30
📅定休日:日祝
📞電話番号:6514 2374
💺予約:WhatsApp 9820 7641
🌐WEBサイト
📲Instagram
📲Facebook

 

The Hera Clinicで、シンガポールでの美容医療を

日本語対応可能なクリニックをお探しの方に適したクリニックです。3D肌分析システム「LifeViz」や、AI・Google翻訳を活用したカウンセリング体制、そしてドクターであるフィリップ・ドン医師による医療主導のアプローチで、言語面の不安に対応する体制を整えています。

シンガポールの紫外線や気候による肌の悩みに対応した治療を提供しています。マリーナビューのアジア スクエア タワー 2にあり、お仕事帰りやお買い物の合間にもアクセスしやすい立地です。ぜひ、ご検討ください。

●記事内容は執筆時点の情報に基づきます。

 

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この記事を書いた人

SingaLife編集部

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