【魅力たっぷり】シンガポールのショッピングモールを紹介

シンガポールといえば、言わずと知れたショッピング天国です。地図上で「Little Red Dot」と言われる小国の中に、ウィキペディアによると大小合わせて171(2020年度)ものショッピングモールがあります

ちょっと残念なのは、例えばオーチャードロードのいくつものショッピングモールのように、どこも同じようなお店が入っており代わり映えがしないところ。

そこで今回は、おすすめポイントがある、シンガライフ的11選をご紹介します!



1. ION Orchard

オーチャードロードのシンボル的存在でもあるIONオーチャード。

300店以上からなる、ハイエンドブランドからカジュアルブランド、食からファッションまでなんでもそろうショッピングモールです。

注目ポイント

大型店が多いのでゆったりと買い物を楽しめます。
オーチャードロードは週末のみならず、夕方などには多くの人が繰り出します。そこでも比較的ゆっくりとショッピングを楽しめるのは、売り場面積が広いから。ゆっくりとみて回れます。

●ハイエンドブランドでもIONリワードポイントが貯まる!
例えばヴィトンやグッチなどでもポイントがもらえるので、貯まりやすく、貯まったポイントはお買い物につかえます。

●先頃発売された、人気のユニクロとジル・サンダーとのコラボ+J。
店舗により品そろえが違いましたが、ION店にはフルラインナップで入っていました。チェックするのにおすすめです。

●フードコートFood Opera(フードオペラ)は日本からの友人が来たときにもおすすめ

全てのフードストールがきれいにディスプレイされており、衛生観念に厳しい方も大丈夫。インテリアもフードコートとは思えないほど。

IONスカイ

スカイからのながめ。

IONスカイは56階、高さ218メートルにある展望スペース。

$20以上購入したIONレシートで入場できます。IONリワードアプリ利用で登録すると数日後にQRコードが送られてきます。当日利用希望なら4階のコンシェルジュでトライ。

ION Orchard(アイオン オーチャード) 

住所:2 Orchard Turn, S238801
最寄り駅:Orchard駅
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6238 8228
WEBサイト:ION Orchard

 

2. The Shoppes at Marina Bay Sands(ザ・ショップス・アット・マリーナベイサンズ)

マリーナベイサンズ、コンベンションセンターに位置する大型ショッピングモール。ほとんどのブランドはデュプレックス・スタイルで分かれているので、品数が多く試着などもしやすくなっています。

注目ポイント

全てのハイエンド・ブランドがそろっていると言っても過言ではないラインナップ。またシャネルやヴィトンなどでも、マリーナベイサンズ店のみにしかない商品などもあります。人気商品はあっという間になくなるので、時間がない時はまずはここから始めてみても。

●こちらのサンズ・リワード・ライフスタイルメンバーに入っていたら、食事や買い物など、250店舗ほどの対象店舗でデスティネーションダラー(ポイントのようなもの)がもらえ、ショッピングなどで使えます。

またヴィトンなどの対象とならない店舗では、デスティネーションダラーは獲得できませんが、上級会員に必要なポイントは獲得でき、一定の数を貯めるとメンバーステータスがあがります。お買い物したその日のうちにリテール・コンシェルジュカウンターに行きレシートを見せるだけです。

●TWGやAngelinaなどベイサンズ運河沿いのカフェはちょっと特別感があります。


TWG

まるで気分はヴェニス?優雅な気分になります。


また運河沿いではないですが、モロッコ生まれのBacha Coffeeは、世界から集めた200種ものコーヒー豆がラインナップ。ここのフレグラントコーヒーは、香りがすばらしい!

Angelinaでのアフタヌーンティーの様子はこちらの記事から:「シンガポール・アフタヌーン・ティーJournal 【Vol.2 Angelina】

一日中楽しい水辺の散歩

現在、夜の一大アクティビティ『SPECTRA-光と水のシンフォニー』は休止中ですが、それでもデッキに出て景色を眺めるのはおすすめ。また一段降りて水辺での散歩も◎。特にここから眺めるマジックアワー・タイムのシティビューはきれいです。

 

アートサイエンス・ミュージアムなどアトラクションがたくさん

『スター・ウォーズ アイデンティティ』など話題のエキシビションで楽しませてくれるアートサイエンス・ミュージアム。2022年1月22日からは芸術、建築、思想家など多くの顔を持つ天才、バックミンスター・フラーの『Radical Curiosity: In the Orbit of Buckminster Fuller』が開催

球体のドームの模型など時代を先取りしたデザインや発明の数々など胸躍るエキシビションです。常設の『フューチャーワールド』はオープン以来常に人気。

同じくチームラボの「デジタルライト・キャンバス」も必見。きらめくシャンデリアと足元で泳ぎ、戯れるデジタルの魚たち。子どもだけでなく大人も楽しめます。

デジタルライトキャンバス

 

サンパンライドやスカイパーク展望デッキなど、マルチアングルに楽しめますね!

 

The Shoppes at Marina Bay Sands(ザ・ショップス・アット・マリーナベイサンズ) 

住所:10 Bayfront Ave, S 018956
最寄り駅: Bayfront駅
営業時間:11:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6688 8868
WEBサイト:The Shoppes at Marina Bay Sands

3. VivoCity

VivoCityは地上3階、地下2階からなるシンガポール最大のショッピングモールです。ハーバーフロントらしい波をイメージした外観が目を引きます。大きすぎて迷子(大人も)になりそうです。

注目ポイント

モノレール乗り場
セントーサ行きバス

地下鉄2路線ハーバーフロント駅直結の足回りの良さ。

●セントーサ行きモノレール、バスもあるので、セントーサにステイケーションやビーチへ行く際の買い物にも便利。NTUCフェアプライス・ファイネストがあるので何でもそろいます。

●レストランも多彩なラインナップ。もしランチタイムなら韓国料理Bonga(#02-123)はおすすめです

本家(Bonga)のパンチャン!

セットメニュー$14くらいからあり、含まれる前菜(パンチャン)も豊富な上に美しく、きちんと丁寧に仕事がしてあります。紫いものマッシュにはにんじんがアクセント。もちろんパンチャンはおかわりできます。

B1

●フードコートもB2にハラル用と一般用Kopitiam(#B2-39)、3FにFood Republic(#03-01)が入っています。品ぞろえも豊富です。注文に迷ったらとりあえず混んでいるストールに行ってみましょう。大体おいしいです!

セントーサビュー!

3Fのスカイパークはお子さんにも大人にも、くつろげる大空間。セントーサをながめながらお散歩もよし、ちょっと日陰を見つけて休憩もよし。フードコートの後の腹ごなしにもいいですね。

セントーサへ歩いて渡りましょう

1Fのブロードウォークを使って、お散歩がてらセントーサまで歩くのもいいですね。遠そうですが、景色をながめながら行くと近いし、楽しい。

セントーサの入り口もちょっとジャングルっぽくなっていて、アドベンチャー気分が味わえます。ちょっと違ったセントーサもいいかも。

また歩かなくても1Fから見る夕刻のながめもいいですよね。ここに立つだけでリゾート気分が味わえます。

ちょっと気になるパンケーキ3店

Gram Cafe&Pancakes

Hoshinoコーヒー(#01-165)のパンケーキは有名ですが、その他に
Gram Cafe&Pancakes(#02-110)
The Queen & Mangosteen(#01-106)
もおいしそう。

ぜひ食べ比べしてみたいお店です。

VivoCity(ビボシティ) 

住所:1 HarbourFront Walk, S 098585
最寄り駅:Harbor front駅
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6377 6870
WEBサイト:Vivo City

4. Suntec City

5本の指を模した5つのタワーからなる巨大施設。真ん中にある噴水は手のひらをイメージ。内側に水が落ちるので運気が逃げないようにデザインされています。

風水的にもいい場所のようですので、行くだけでもGood。

注目ポイント

●ルーフトップガーデンはゆっくりとくつろげる空間。緑とあちらこちらに配されたベンチでリラックスしたいですね。

現在無料のプレイグラウンド(2F)は閉鎖中なので、ここでお子さんを遊ばせるのもいいかも。レストランも2店営業していますので、暑くなったらここで休憩もよし。

●富の泉もせっかくなので寄りましょう。B1のレストラン街も新しいお店も増えていますので、ランチのついでにもいいかも。

時計回りに願いを心に3周回ります。噴水が高く上がっているときは中に立ち入りできないのでご注意を。

●サンテック各所で使えるExpress Charging(エクスプレス・チャージング)はとても便利

ここから借りて、ここへ戻すだけ

モバイルアプリを入れたら設置場所をチェック。使い方も簡単、返すのも同じマシーンに戻すだけ。

しかも1日一回30分以内の使用なら無料とか。困った時には神!

借りてお食事やお買い物、終わったら戻せばOK。30分過ぎても1時間$0.39と格安です。“My Wallet”にお金をチャージしておけば自動でチャージされます。

おいしいお店が目白押し

●2階にはリーズナブルプライスのステーキハウスiSteak(#02-472ノースウィング) もあります。手軽においしいお肉でパワーアップ。いつも混み合う人気店です。

キムチが好きならLee Mart(#02-609イーストウィング)もおすすめ。

フレッシュキムチ(手前右)チェゴ(最高!)

このキムチはLサイズでS$18。甘くて辛いおいしいキムチがあればいろんな料理に万能です!ビーフキンパ(海苔巻き)もおすすめです。奥には食堂もあるので、オムニ料理を楽しむのもいいですね。

Suntec City(サンテックシティ) 

住所:3 Temasek Blvd, S038983
最寄り駅:Esplanade駅/Promenade駅
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6266 1502
WEBサイト:Suntec City

 

5. Jewel Changi Airport

大型ショッピングモールなので、買い物がしやすく、あちらこちらに休憩スペースもあるので疲れたらちょっと休んだり。滝の周辺は涼しく、休むのにぴったり。


注目ポイント

ブンガワン・ソロ(#01-228)

●お店が大きく、買い物しやすい
人気のブンガワン・ソロなども広く店舗スペースをとってあります。例えば日本への里帰りで、パンダンシフォンケーキを買いたい時はここまで足を伸ばしても。他にもヴァイオレット・オーンやクッキー・ミュージアムなどもいいですね。

ジュエルに行ったら絶対食べたい、Birds Of Paradise(#01-214)のナチュラル&ボタニカル素材のアイスクリーム。フレッシュでふわっととけるアイスクリームは、清涼感たっぷり。バジルやほうじ茶などのアイスクリームもフレーバーが活きています。

●ジュエルに行くときには、時間にゆとりを持って行き、アトラクションやガーデンを見学しましょう。プロモーションなどもひんぱんにやっているのでチェックしていくといいかも。

ペタルガーデン

ついでに各空港ターミナルへも足を伸ばして

最近、ジュエルには来店客が増えており、食事時など混み合うこともあります。そんな時はスカイトレインや連結通路を通って、空港を利用するのもいいでしょう

ターミナル3にある、Le Shrimp Ramen(B2-49)の海老の芳醇なスープは、試す価値ありです。B2には フードコートもあります。

Jewel Changi Airport(ジュエル・チャンギエアポート)
 
住所:78 Airport Blvd., S819666
最寄り駅:Changi Airport駅
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6956 9898
WEBサイト:Jewel Changi Airport

アウトレットならこの2つ!

6. IMM Mall

コスメや衣類、靴、ジュエリーから寝具まで、多種多様のアウトレットショップが勢ぞろい。100店舗に上るアウトレットがしのぎを削っています。中には90%引きもあり、サイズや気に入ったものが有れば超お得!

Photo credit: CapitaLand

ファッションやジュエリー、靴だけでなく、コスメや寝具などもあり目移りします。一点のみなども多く、掘り出し物はすぐ売れてしまうので定期的に行くのがおすすめ。ベーシックなバッグなどは特に。

アウトレット一覧

IMM Mall(IMM モール)
 
住所:2 Jurong East Street 21, S609601
最寄り駅:Jurong East
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6665 8268
WEBサイト:IMMモール

 

7. Changi City Point

スポーツウェアやシューズならChangi CityPointがおすすめです。ピンポイントで回れます。もちろんサイズが合えばですが、品ぞろえもOKです

チャンギ・ジュエルに行った後に行くと、同じ路線で空港から一駅。ついでに訪れるのがベスト。アディダスにはステラ・マッカートニーなどもあり、お買い得。

最先端でなくても数が欲しい、エクササイズマニアにぴったり!

アウトレット一覧

Changi City Point(チャンギ・シティポイント) 

住所:5 Changi Business Park Central 1 S486038
最寄り駅:Expo
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6511 1088
WEBサイト:Changi City Point



8. Great World


注目ポイント

改装後、より買い物しやすく、より充実したグレートワールド。明治屋など日本のものもたくさんあります

乗り物をテーマにしたプレイグラウンドは、おすすめ。無料の施設とは思えないほどです。大人から子供ものまでバランスのいいショッピングモール。

©️Janice Wong

ジャニス・ウォン・ピュアイマジネーション(B1-K119)は、なんとフレッシュカカオポッド(写真左下。大きさは参考)のティスティングもできるチョコレートハイティー、CHOCOLATE POD TO BAR SINGLE ORIGIN HIGH TEA($45/人)があります。2人分より。

シドニー生まれのSEAFOLLY(#01-157)は、上下を好みで組み合わせるタイプの水着もあり、理想の水着を作れます。

マザーワークス(#02-118)グレートワールド店には、ぬいぐるみや椅子などにメッセージや名前を刻むサービスが(有料)があります。ギフトにぴったり。

家族全員楽しめる、ベストなショッピングモールです。

Great World(グレートワールド) 

住所:1 Kim Seng Promenade,S237994
最寄り駅:Orchard、Tiong Bahru、Fort Canning
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6737 3855
WEBサイト:Great World

 

9. Funan


注目ポイント

改装後、外壁のデジタルスクリーンが印象的なモダンなビルに生まれ変わったフナン。2021年12月21日からはMRTシティホール駅と地下通路で直結し、より便利になりました。

ショッピング、食など素敵な店がたくさんあります。ショッピングや食事だけじゃない体験型ショッピングモール。

ボルダリング施設Climb Centralやサイクリストにうれしい、通り抜けできるサイクリング通路があります。

©️Wild Rice

劇団Wild Riceのホームステージ、The Ngee Ann Kongsi Theatre @ WILD RICE(#04-08)では、2022年2月10日から「The Amazing Celestial Race」が開演。動物たちの干支選抜レースが主題です。


もちろんコンピュータ関連、電化製品、カメラなどは以前のまま充実しており、そこに人が集まるような場所を多く設け、活気あるモールになっています。食事の後、買い物の後に会話を楽しめる場所です。

Funan(フナン) 

住所:107 North Bridge Road, Singapore, S179105
最寄り駅:City Hall、Clarke Quay
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6970 1688
WEBサイト:Funan

 

10. Paya Lebar Quarter Mall


注目ポイント

パヤレバ駅の周りは3つのモールが立ち並び、一大ショッピング街になっています。その中でもパヤレバ・クォーターモールはいつも多くの買い物客で賑わっています。駅周りのコンコースはいこいの場にもなっています。

名前やピンなど好きなものを選び、その場でカスタマイズしてくれるポップアップストア。人気です。1Fボディショップ前にあります。

©️Wild Rice

オーストラリア生まれのScoop(B1-7,8,9,10)は茶葉からナッツ類など量り売りで買えます。その他小物も充実。

もう一つのショッピングモールシンポストセンターの郵便局は、土日も10:30〜20:00まで空いているので便利。パヤレバスクエアには、ラーメンけいすけ(豚骨王#1-04)をはじめ、いろんなレストランが勢ぞろい。お好みで楽しめます。

今1番熱いと言っても過言でない、パヤレバはおすすめです。MRTラインも2路線あり、アクセスも最高です。

Paya Lebar Quarter Mall(パヤレバ・クォーターモール) 

住所:10 Paya Lebar Road, S409057
最寄り駅:Paya Lebar
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6955 8800
WEBサイト: Paya Lebar Quarter Mall

 

11. Paragon


注目ポイント

オーチャード通り沿いに面したショッピングモール。ハイエンドブランドから、メトロ、マークス&スペンサーなどのデパートなど、好みに合わせて。それ以外にメディカルも充実しています。

スペシャリストクリニックには美容から外科内科まで、90ものクリニックが入っています。

凝ったディスプレイで楽しませてくれます

グッチやバレンシアガなどのブランド以外に、サブリナ・ゴー(#03-46)などローカルデザイナーのものも。フォレスト(#03-48)のオリジナルスカーフは多彩な使い方ができると人気です。

CS Fresh Cold(#B1-21/22)フレッシュな野菜たち

おいしいおそばが食べたくなったら、新ばし(#B1-41)へ。毎日打ち立てのおそばが食べられます。

Paragon(パラゴン) 

住所:290 Orchard Road S238859
最寄り駅:Orchard
営業時間:10:00-22:00(店舗により異なります)
定休日:なし
電話番号:6738 5535
WEBサイト:Paragon

 

新しいお気に入りを見つけましょう

シンガポールはショッピング天国ですが、同じようなブランドばかり入っているのが残念、と思っていましたが、実はプラスアルファがあるモールも増えています。いつも同じところじゃつまらない。ぜひこの機会にいろいろと足を伸ばしてみてください。新しいお気に入りが見つかるかも!

ここでご紹介したショッピングモールは、ほんのひと握り。まだまだ魅力的なショッピングモールがたくさんあります。

期間限定プロモーションなどもあるので、ウェブなどを調べてお得に。また無料で登録できるメンバーになれば、ポイントやメンバー限定プロモーションなども楽しめます。

これからもすてきなショッピングモールが増えてくれるとうれしいですね。




この記事を書いた人

林じゅん子

長崎県出身。バブル期の東京で浮かれて過ごし、そのままシンガポールへ。気がつけば20数年!香港映画がきっかけでアジア芸能にはまり、シンガポール初日本人芸能記者(自称)に。ラジオ、雑誌ともに芸能一筋、出会った芸能人は数知れず。 現在はエンタメ以外の3大好物、イケメン、おいしいもの、アニマルネタ目を光らせる。期間限定&新製品にも目がない、ローカルどっぷりジャパニーズ