シンガポール旅行にプラスで訪れたい近隣国5選!東南アジア周遊旅行も叶う

マレーシアと陸続きのシンガポールは、東南アジアの中心国であり、地理的にも各国へのアクセスが抜群です。3時間もあれば、飛行機、フェリー、バスでアクセスできる国や都市が多くあります。シンガポールへの旅なら、プラスで訪れておきたいおすすめの国をご紹介します。
シンガポールに行くなら近隣国の周遊プランがお得!
シンガポールは東南アジアの中心、ハブであり、近隣国へのアクセスも非常にスムーズです。世界最高峰のチャンギ空港からは多数のLCCが発着しており、数千円〜の航空券で他国へ飛べること、また、東南アジア各国への飛行時間も短く、周遊旅の拠点にぴったりです。
インフラの整ったシンガポールを拠点にすることで得られる安心感と、周辺国の刺激的な文化や安い物価を<体験>として堪能することで、コストパフォーマンスと旅の満足度、経験値をあげることが叶うというのが最大の魅力ではないでしょうか。
シンガポールから行きやすい近隣国5選
シンガポールから程近く、アクセスがスムーズな近隣国をご紹介します。
マレーシア
シンガポールから陸路でも行ける隣国、マレーシア。最も手軽な周遊先であり、バスやタクシー、鉄道で国境を越えられるのが魅力です。
シンガポールからほど近いジョホールバルにはレゴランドがあり、国内外から多くの子連れファミリーが訪れている人気スポットです。近くには小さなショッピングエリアもあり、スタバやアイスクリームショップ、マレーシアらしいお土産の調達も可能な場所です。
首都クアラルンプールへは、まさに大都市。百貨店やモールが立ち並び、数千円で移動が可能です。物価も日本とさほど変わらず、むしろ安いと感じることも。シンガポールと共通の文化を持ちつつも、さらに色濃く多文化を体感でき、豪華な食事やホテルステイは圧倒的な低予算で楽しめます。
シンガポールからペナン島へ行くなら、空港から車で約1時間でアクセスできるリゾートエリアとしておすすめです。モールへのアクセスも可能で、壁画が有名な世界遺産、ジョージタウンは隠れた美食の街でもあります。
タイ
シンガポールから飛行機で約2〜2.5時間でアクセス可能なタイ。便数も多く、航空券が非常にお得で、国内旅行の感覚で渡航できる場所です。首都のバンコクでは洗練されたシンガポールとは対照的な、エネルギッシュな屋台文化や美しい寺院、活気あるナイトマーケットを体験でき、シンガポールとはまた違った文化の魅力と食体験が楽しめます。
アジア最高峰のリゾートと言われるプーケットまでは飛行機で約2時間。アイランドホッピングや有名なパタンビーチでのマリンスポーツはシンガポールでは体験できないものであり、優雅なリゾートを満喫するのにもぴったりです。シンガポールに比べてホテルステイや食事、マッサージや移動費などが手頃で、お得な旅を楽しめます。
インドネシア
フェリーで1時間もあればアクセス可能なビンタン島やバタム島は、シンガポール在住の人からも人気の旅先です。日帰りや1泊でリゾートの開放感を味わいに行くことも可能です。空路では約2時間半で行けるバリ島は、神々の島と呼ばれ、極上のリゾートで最高の休暇を過ごせます。
バリ島では、美しい棚田や大自然でのヨガ体験、スパやヴィラでの滞在でリゾートを存分に堪能できます。首都のジャカルタ、世界最大級の遺跡があるジャワ島、美食文化など、インドネシアの魅力は尽きません。
都会的なシンガポール観光の前後に、低価格で受けられる本格スパや大自然に癒やされるという、対照的な魅力を一度に体感できるインドネシアへの旅が加わることで、より一層アジアを体感できるでしょう。
ベトナム
近年、日本からの旅行客も右肩上がりのベトナムは、シンガポールから直行便で約2〜3時間でアクセスが可能です。フランス統治時代の面影を残す街並みはノスタルジーを感じさせ、ナイトマーケットやビーチなどのベトナムとはまた違った側面に触れることができます。
地域によって「活気」と「歴史」の現れ方が大きく異なるベトナムですが、堪能するならおすすめしたい3つのエリア。北部のハノイは世界遺産のタンロン遺跡や、フランス統治時代の面影残る街並みを味わうことができます。
中部のホイアンとフエ、特にホイアンは世界遺産の古都や夜のランタンが美しく、フエには最後の王朝が残り、広大な敷地の城郭や皇帝の陵墓は圧巻です。ベトナムの重厚な歴史を体感できます。
南部のホーチミンでは都会的なベトナムの活気を体感できます。ベトナム料理はヘルシーで日本人の口に合うことから、子連れ旅行に人気なのも納得です。特にビーチが楽しめるダナンは日本からも人気の旅先です。インターコンチネンタルは空に浮かぶテラス席で有名なレストランや、広大な敷地の中をケーブルカーで移動でき、写真映えも抜群です。
ベトナムも物価が非常に安いため、シンガポールで少し予算を使っても、こちらでしっかり調整できるのも利点です。
フィリピン
フィリピンはシンガポールと同様に英語が通じやすく、美しいエメラルドグリーンの海は透明度も抜群!大自然の楽園でのアクティビティが待っています。
セブ島やマニラまでは直行便がでており、約3時間40分〜4時間でアクセスできます。セブ島でのマリンアクティビティには、ジンベイザメと泳いだり、 ボートを貸し切って、透明度抜群の小さな島々を巡りバーベキューなども楽しめるアイランドホッピングがおすすめ。キャニオニングも楽しめます。
陽気な国民性と美しいビーチは、都会の観光とは一味違う開放感を与えてくれます。
シンガポール+近隣国旅行を満喫!おすすめのモデルプラン
プラン1:シンガポール2泊+インドネシア2泊|バリ島でリゾートを満喫
インドネシアに行くなら、大自然を感じられるバリ島はいかがでしょうか。2泊もあれば、シュノーケリング、美しいビーチ、寺院などのパワースポット、豊かな文化などバリ島の魅力を堪能できるでしょう。
至る所に神が宿ることから神々の島、と呼ばれ独特のバリ ヒンドゥー教で祀られていることから、精巧に建てられた寺院が至る所にあり、その数には思わず目を奪われるほどです。
世界遺産にも登録されている壮大なスケールのライスヒルズ(棚田)の美しさや、300種類の珊瑚と570種類の熱帯魚がいる奇跡の海、レンボンガン島の海の鮮やかさは必見です。
バリ島随一のビーチ、クタにはリゾートホテル、レストラン、カフェ、土産物屋などがずらりと並び、夕方にはディスコミュージックの音が街を覆う現地のナイトライフも満喫できます。観光客に人気のジンバランビーチでは美味しいシーフード料理を、トレッキングにおすすめの西バリ国立公園では、バリの豊かな動植物を見ることができます。
暑いバリ島でも避暑地であるウブドもぜひ一緒に!バリ文化の多様性を見ることができる観光スポット。近年はおしゃれなカフェやショップが立ち並びますが、文化と伝統の村であることを肌で感じられる場所です。
🚢平均乗船時間 2時間45分
💵片道予算 S$100~(12,200円~)
※価格・所要時間は、2025年12月時点でフライト日を1か月後に設定して検索した目安です。日時や空席状況により変動します。
プラン2:シンガポール2泊+マレーシア2泊|クアラルンプールで屋台を味わう

日帰りまたは1泊2日の週末のお出かけにぴったりのマレーシア。シンガポールから夜行バスで約8時間、飛行機では1時間ほどで到着します。
中心地にホテルを取っても価格帯は安く、飲食店の費用はシンガポールの2/3ほどで楽しめます。アジアの活気を感じられる屋台やセントラルマーケット、イスラム美術館など見どころが豊富です。
ローカルフードも絶品で、シンガポールのホーカーでよく見かけるミルクティーやマレー料理、インド料理も本格的で美味しい物ばかり。大きなモールがいくつもあり、小さなお子さん連れでも食事や避暑ができるので安心です。実はクアラルンプールにはキッザニアもあります。日本よりも格段に空いていて、スムーズに楽しめるのが魅力です。
市内から車で30分ほどでアクセスできるマレーシア最大級の複合パーク、サンウェイ ラグーンでは、ウォーターパーク・遊園地・動物園・絶叫系などが1つのチケットで楽しめます。動物園ではホワイトタイガーが見られたり、小動物にエサをあげられたりと、動物園エリアだけでも満足度が高いと評判です。
また、クアラルンプールから車で約1時間の場所にはゲンティン ハイランドがあり、大型リゾート施設、ケーブルカーからの眺望、大人は免税店やカジノも楽しめるエリアです。高原リゾートのため涼しく、景色や街歩きと自然観光をあわせて満喫できます。
マレーシアの政府機関が集まる「プトラジャヤ」の中心にあるピンク色のモスクMasjid Putra(プトラモスク)も観光名所の一つ。シンガポールから特に近い海外マレーシアは、シンガポールにいる間にぜひ訪れていただきたい海外のひとつです。
🛫平均飛行時間 1時間
🚌平均乗車時間 8時間
💵片道予算 S$72~(8,775円~)
※価格・所要時間は、2025年12月時点でフライト日を1か月後に設定して検索した目安です。日時や空席状況により変動します。
プラン3:シンガポール3泊+タイ1泊|バンコクでショッピングやグルメを楽しむ
シンガポールから約2時間15分のフライトで行けるタイ・バンコクは、週末にふらっと訪れることができる旅先の一つです。
美食の国と呼ばれるタイで味わえるのは本場のタイ料理やスイーツだけでなく、美しい日本食やイタリアン、カフェも充実しています。物価が安いため、食のみならずマッサージやショッピングもシンガポールよりもお得に楽しむことができます。
バンコクでの観光なら、日中は遺跡と三大寺院巡りがおすすめです。寺院と遺跡は神聖な場所とされているため、肌の露出を禁止しているところもあります。1年中真夏のタイは歩くだけで汗をかきますが、寺院・遺跡巡りをしたい人は長ズボンを履いたり羽織るものを持参したりしましょう。場所によってはタイの民族衣装をレンタルして写真を撮ることができます。
ユネスコ世界文化遺産に登録されている「アユタヤ遺跡」はバンコクから電車で1時間半で行くことができ、近くで見る寺院と遺跡には圧巻されること間違いなしです!
夜は、美しいチャオプラヤー川のディナークルーズでライトアップされた寺院を眺めながら食事をしたり、ナイトマーケットを楽しむプランもおすすめです。
バンコクのナイトマーケットには、シンガポールや日本では珍しい食事を提供する屋台がたくさんあり、平日の夜でも賑わいをみせています。
タイでは昆虫食が盛んなようで、バッタの唐揚げなど珍しいものが屋台に並んでいるのをよく見かけます。虫が苦手な方は、ワニの串焼きに挑戦してみても!鶏むね肉のようで食べやすく美味しいと評判です。気になる方はぜひバンコクを訪れた際に挑戦してみてくださいね。
🛫平均飛行時間 2時間15分
💵片道予算 S$102~(12,432円~)
※価格・所要時間は、2025年12月時点でフライト日を1か月後に設定して検索した目安です。日時や空席状況により変動します。
プラン4:シンガポール3泊+フィリピン2泊|ビーチや自然でリラックス

出典:セブ島政府公式サイト
セブ島は世界中から観光客が集まる東南アジア有数のビーチリゾートです。シンガポールからは約4時間ほどのフライトで、大自然の楽園へとアクセスできるとあって、大変人気の旅先となっています。チャンギ空港からセブのマクタン セブ国際空港までは、複数の航空会社から直行便が出ています。
セブ島周辺の海ではダイビングやシュノーケリングなどのマリンアクティビティが盛んで、透明度が高い美しい海でのアクティビティやアイランドホッピングはシンガポールではなかなか味わえないもの。

出典:セブ島政府公式サイト
大迫力のホエールシャーク(ジンベイザメ)ウォッチングや、ウミガメ、ジンベイザメと泳げる特別な体験も可能で、オスロブではクジラやサメに出会える確率99%というから驚きです。
にぎわう市街地にもアクセスできるのがセブの魅力で、特に国際空港の所在するマクタン島は、高級リゾートホテルが立ち並ぶ人気リゾート地です。セブ島の中心都市であるセブシティは、ショッピングモール、レストラン、歴史的スポットが集中しています。

出典:セブ島政府公式サイト
フィリピン最古のカトリック教会であるサント ニーニョ教会やマゼランクロス(十字架)、フィリピン最古で最小の三角形要塞のサンペドロ要塞も全てセブシティにあります。
滞在中は是非ともフィリピン古来から伝わるマッサージ「ヒロット」で日々の疲れを癒すのもおすすめ。指を使った素早い動きが特徴で、静脈やリンパの流れを活性化しカラダのコリと冷えの解消にぴったりです。
🛫平均飛行時間 4時間
💵片道予算 S$120~(14,641円~)
※価格・所要時間は、2025年12月時点でフライト日を1か月後に設定して検索した目安です。日時や空席状況により変動します。
プラン5:シンガポール3泊+ベトナム2泊|ベトナム料理を味わう

シンガポールからフライト約1時間45分ほどのホーチミンは、ベトナムの中でもシンガポールからアクセスしやすい都市です。東洋のパリのような街並みと東南アジアのエネルギッシュでローカルな雰囲気が融合した、歴史あるベトナム経済の中心地です。ベストシーズンは乾季の中でも気候が落ち着いてる1月〜2月です。
美食の国として知られるベトナムでは、本格的な美味しいベトナム料理を手頃に味わうことができます。フォーや生春巻き、バインミーはもちろん、特にホーチミンで有名なのがバインミーです。屋台やレストランで、本場のグルメを堪能するのが旅のメインになったりもしますよね。
ホーチミンはかつてフランスの統治下であったことから、街にはコロニアル建築を代表とする西洋文化に影響を受けた建築が多く立ち並びます。
主な観光スポットは、別名「プチパリ」と呼ばれるドンコイ通りやコロニアル建築が見られる「ホーチミン人民委員会庁舎」があります。レンガ造りの美しい教会「サイゴン大教会、オペラハウス(市民劇場)など1区に観光名所が密集しているため、徒歩でも比較的観光しやすくなっています。
日帰りのメコン川クルーズやクチトンネルへの観光も気軽にベトナムの田舎の生活や大河の雄大さを体験できることで人気があります。

ベトナム南部に位置するダナンもおすすめ。シンガポールから2時間40分の飛行時間はかかりますが、ベトナム第3の都市と言われ、自然、文化、食文化を存分に楽しめる場所です。
ビーチリゾートと歴史的な街並みが共存していて、近年の急速な発展により近代的なビルや豪華なリゾートホテルが立ち並ぶエリアへと変貌を遂げており、日本からも多くの観光客が季節を問わず訪れます。
ダナンの夜は、ライトアップされた橋や川沿いの散策路がロマンチックな雰囲気を醸し出し、定番観光スポットとなっているドラゴンブリッジは炎による演出も!有名なソンチャナイトマーケットでは、ご当地グルメのみならずお土産の屋台も出ていて24時まで歩行者天国のストリートを楽しめます。
🛫平均飛行時間 2時間5分
💵片道予算 S$91~(11,102円~)
※価格・所要時間は、2025年12月時点でフライト日を1か月後に設定して検索した目安です。日時や空席状況により変動します。
シンガポール+近隣国の周遊旅行で注意すること
厳しい持ち込み制限のあるシンガポールですが、シンガポールから海外への渡航にあたり気をつけなければならない各国のポイントをいくつかご紹介します。基本的には、東南アジアの多くの国(タイ、ベトナム、インドネシアなど)では、入国時にパスポートの有効期限が「6か月以上」残っていることが必須条件です。シンガポールへの入国と併せて、パスポートの残存期間には気をつけましょう。
🔷強烈な冷房
東南アジアの気候は暑く湿度が高いため、体力を奪われがちです。暑い気候が故に、ショッピングモールやレストラン、カフェ、バスや電車内は驚くほど冷房が効いています。その結果、「外は40度、中は20度以下」といった環境なので、羽織りものは必須です。薄手、厚手と両方準備しておくと安心ですよ。
🔷氷、生水
食事の際に提供される氷と生水にも注意が必要です。シンガポールの水道水は飲めますが、周辺国(タイ、ベトナム、インドネシアなど)では必ずミネラルウォーターを購入してください。屋台の飲み物に入っている「氷」や洗い水でお腹を壊すこともあるので、胃腸が弱い方は注意が必要です。胃腸薬などの常備薬があると安心です。
🔷移動は信頼のGrabを活用!
Grabは今やシンガポール、タイ、ベトナム、フィリピン、マレーシアなど、ほぼ全域をカバーしています。現地のドライバーに言葉で行き先を伝えずに済み、料金も事前に確定しているため安心です。
注意点としては、評価(★)の低いドライバーは避ける、待機場所をなるべく双方でわかりやすい場所にする、ナンバープレートがアプリと一致しているか必ず確認してから乗る、ということを気をつけてご活用ください。
🔷シンガポールとの「差」を意識
シンガポールの治安の良さに慣れたまま周辺国へ行くと、思わぬ場面で不快な思いをすることも。東南アジアではバイクによるひったくりも少なくないため、車道側にカバンを下げないこと、また、歩きスマホも大変危険です。路上でスマホを見る時は、建物の壁側に背を向けて立ち止まって確認しましょう。
また、夜の移動にも注意が必要です。夜間に一人で人通りの少ない路地を歩くのは避け、ホテルやレストランなどでは必ずGrabを呼び、入り口の目の前で降ろしてもらうようにすることをおすすめします。
🔷シンガポールへの持ち込み
近隣国での周遊が終わり、シンガポールへ再入国する際にも気は抜けません。周辺国で買ったお土産が違反にならないか確認が必要です。
ガムは持ち込み禁止(周辺国で買ったチューイングガムをうっかりカバンに入れたままシンガポールに戻ると、没収や罰金の対象になります。)電子タバコは全面禁止(シンガポールでは電子タバコと加熱式タバコを所持しているだけでも高額な罰金が課せられる場合があります。周辺国では許容されていることがあるので、注意が必要です。)
また、タバコの持ち込みは1本から課税対象です。免税店でのショッピングの参考にしてみてください。
最後に、周遊ルートを決める際に、入国ビザの必要性やパスポートの期限など、最新情報のチェックは欠かさないようにしましょう。
シンガポール+近隣国でお得に周遊旅行を楽しもう!
今回は、東南アジアへのアクセスが抜群のシンガポールを拠点にした、近隣国への周遊旅の魅力をご紹介しました。ぜひ、シンガポール周辺の魅力満載の旅先をプラスして、アジア旅行をお楽しみください。アクティブ派もリゾート派も、長期休みを利用して家族や友人との旅を存分に楽しみ尽くしましょう!
●記事内容は執筆時点の情報に基づきます。
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この記事を書いた人
SingaLife編集部
シンガポール在住の日本人をはじめ、シンガポールに興味がある日本在住の方々に向けて、シンガポールのニュースやビジネス情報をはじめとする現地の最新情報をお届けします!





















