記念日にもおすすめ!本格的なイタリア・トスカーナ料理をシンガポールで楽しめる隠れ家レストランTrattoria Nonna Linaをご紹介 PR

SingaLifeでもイタリアンレストランを紹介していますが、今回紹介するのは「トスカーナ料理」を提供するTrattoria Nonna Lina。Outram Park MRTからすぐの場所にも関わらず、飲食店の少ないエリア。

2012年のオープン後、10年以上も愛される人気店の秘密をご紹介します。

 

Trattoria Nonna Lina(トラットリア ノンナ リーナ)とは?どんなお店?


Outram Parkエリアで本格的で家庭的なイタリア料理を楽しめる隠れ家レストラン

MRTが3路線乗り入れているターミナル駅、Outram Park駅から徒歩5分とアクセス抜群ながら大通りから一本入った道にあるため、喧騒とも無縁の隠れ家イタリアンレストラン Trattoria Nonna Lina へ訪問しました。

ショップハウスの一角にありますが、飲食店はこちらだけなので、雑然とした感じもなく日本の路地にあるような佇まいを感じられます。

イタリア人シェフが作る本場の味

多くのイタリアンレストランがシンガポール島内にはありますが、こちらは「トスカーナ」地方の料理を提供しています。イタリア・トスカーナ地方出身のシェフが厳選した食材と、すべて自家製のソースやパスタというこだわりから生まれる本場の味。

トスカーナ地方の料理は、家庭的で素朴なため見た目の派手さはないかもしれませんが、一口食べるとその素材のすべてが活かされる絶品料理です。Trattoria Nonna Linaでは、シェフの目利きと腕が光る本場の味を堪能できます。

家族団らんやビジネスシーンなど会話を楽しむ場面での利用がおすすめ

メニューの多くはその季節に入荷できるおいしい食材が選ばれており、旬の食材を楽しみつつ、会話を楽しみたい方におすすめです。

家族団らんとは、大きなテーブルを囲み料理を味わうことだというシェフの信念が伝わるような一つひとつにボリュームがあるお料理なので、グループで会話を楽しみつつ食事をしっかり味わえるため、家族やカジュアルなビジネスシーンなどさまざまな場面での利用もできます。

取材当日も近くで働く方々がカジュアルにランチを囲みつつ、談笑している姿が印象的でした。

トスカーナの空気をいつでも感じてほしい、そんなシェフのストーリー

オーナーシェフであるシモーネ(Simone)氏はイタリア・トスカーナ地方出身。料理人としてのこだわりや信念をインタビュー。

シェフのルーツや料理人としての思いを伺いました

トスカーナ地方南部にあるイタリア西海岸の港町Porto Santo Stefano(ポルト サント ステファノ)出身。古くから漁業が盛んな町で、海という自然と共生してきた住民により守られてきた雄大な自然と、新鮮な魚介が自慢の町です。

幼い頃から、台所に立つ祖母リナ(Nonna Lina)と母パトリシアという素晴らしい料理人に囲まれて育ちました。二人の影響で、料理や食材がもたらす本能的な喜びや幸せに魅了され、自然とこの道を志すように。軸となるのは、「尊重・喜び・伝統・革新・愛」です。

そのため、祖母や母に恥じぬよう、常に喜びを持って料理をし、レシピの背景にある歴史や伝統を尊重することを大切にしています。そのうえで、新しい技術や食材にも積極的に挑戦し続けることも重要です。

特に、食材はシェフにとって最も重要な要素の一つと考えるため、すべてを実際に試し、その中から最良のものを選び抜くことを心がけています。信頼できる仕入れ先と仕事をすることも非常に大切にしており、価格ではなく、あくまで品質を基準に、新鮮なシーフードや野菜だけでなく選び抜いた肉類を始め、季節に応じた食材を幅広く選んでいます。

シェフは常に学び続ける存在であり、料理の世界は常に新しい発見に満ちています。

シンガポールで本物の味を提供したい

イタリア出身のシェフは愛するパートナーの支えもあり、シンガポールへ移住し「Trattoria Nonna Lina」をオープン。祖母の料理を食べたときの温かく幸せな気持ちを、ここシンガポールでも再現し、その体験を多くの方と分かち合いたいという想いから、店名を祖母リナ(Nonna Lina)からもらいました。

私たちが目指しているのは、トスカーナ料理、そしてイタリア料理の本質的な魅力をそのまま届けることです。料理に「シンプル」や「複雑」といった区別は本来なく、大切なのは愛情と敬意をもって本物の味を提供することだと考えています。

お客様に喜んでいただくことが何よりの目標であり、そのためには技術・情熱・そして食材への深い理解と敬意が欠かせません。食材本来の力を最大限に引き出すことが重要です。

そのため、料理やワイン、そしてサービスを含めたすべてにおいて、お客様に“本物の体験”を提供することを第一としており、すべての要素が調和したとき、初めて一皿が完成すると考えています。

私がよく使うフレーズをご紹介します:

Trattoria Nonna Linaでは、飛行機に乗らなくても、いつでもトスカーナの空気を感じていただけます。
At Trattoria Nonna Lina, you can experience the atmosphere of Tuscany anytime—no flight required.

 

Trattoria Nonna Linaへ訪問!魅力を発見してきました


トスカーナ地方の家庭に招待された気分に

周囲に飲食店が少ないからか、飲食店が立ち並ぶエリアと異なり清潔さをまず感じました。イタリア国旗を彷彿とさせる緑・赤・白をメインに塗装されているだけでなく、店先の路面にもトスカーナ風タイルが敷き詰めてあり、入る前からイタリア・トスカーナ地方の風を感じます。

中に入るとフレンドリーなスタッフの方がお出迎え。オーナー出身の港町を描いた絵や写真、オーナーやご家族のお気に入りのアイテムが並ぶので、いわゆる「映え」ではないものの、まるで誰かの自宅に招待を受けたかのような素朴で落ち着く内装とインテリアです。

もちろん、店名の由来となった祖母Linaさんとのエピソードや Trattoria Nonna Lina の歴史も家族写真と共に飾られており、オーナーが大切にされる「温かな食卓」を表す一助になっています。


日本人にとっての嬉しいポイント

オーナーを始め、スタッフの方のきめ細かいサービスや気遣いを感じられる点が日本人にとっては居心地の良さを感じるポイントではないでしょうか。

実際に色々なお料理をいただきましたが、一つひとつに対する丁寧な説明や、どれほど忙しいタイミングでも嫌な顔せずに足を留めて応対される点は、シンガポールに来て久しぶりに感じる温かいサービスです。

シェフおすすめの人気メニュー


前菜からデザートまで、豊富なメニューが揃います

女性でしたら少し多め、男性でしたら十分な量でサーブされるため、シェアすることが楽しいお料理の数々です。お料理に合うワインやカクテル、ソフトドリンクもあり、料理に合わせながらドリンクも楽しめます。

前菜から始まる数々のおすすめの人気メニューをご紹介します。

Service Bread / Apetizer

ドリンク注文後に料理が振る舞われる間のサービスとしてブルスケッタをいただきました。酵母を感じる自家製のパンにハーブがふんだんにあしらわれたフレッシュトマトソースがベストマッチ。これから食事をいただくという食欲への良い刺激になります。

Seasonal Green Salad

価格:S$38

アボカドやチェリートマト、オリーブにクルミ、フレッシュモッツァレラと共に季節の野菜を楽しめるサラダ。見た目にも鮮やかで食材が光ってます!一口食べてその食材の新鮮さに驚きます。

食材により異なる食感を一口ずつ楽しむのも良し、それぞれの野菜や食材を単独で食べても良し!チェリートマトはトマトと思えない甘さで、仕入れへのこだわりを感じる一品です。

Eggplant Parmigiana

価格:S$42

ベジタリアンの方も食べれるナスのラザニアです。ナスは薄く平たく均等にカットされ、自家製のトマトソースとチーズとの相性が抜群!油とナスの相性が良いことは知られていますが、グリルされる際に出るオイルがナスをジューシーに口でとろける柔らかさへと調理されていて、これも絶品。

胡椒を使用していないため、子どもにもおすすめできるメニューの一つです!

Trippa

価格:S$45

こちらは一転して胡椒が効いている大人の味。トリッパとは牛の胃袋を使った煮込み料理で、お肉が硬いこともよくある料理ですが、Trattoria Nonna Linaさんのトリッパは衝撃的でした!

まず、内臓料理特有の臭みは一切なく、弾力を感じるものの非常に柔らかく気がつけば飲み込んでいました。下処理の素晴らしさだけでなく旨味を極限まで引き出していることを実感できる味わいです。

ビールとの相性が最高の一品ではないでしょうか。飲み口も爽やかなイタリアビールの用意もあるので、ぜひ合わせてご賞味ください!

Beef Lasagne

価格:S$46

自家製パスタのラザニアです。お店の方いわく、ミートラザニアは多くあるけれど、パンチェッタや豚肉と一緒に煮込んだミートソースが使われることが多く、Trattoria Nonna Linaのように、100%牛肉(Beef)で提供しているのは非常に珍しく、違いを実感してほしい!と教えていただきました。

また、先で提供いただいたナスのラザニアの肉を利用したラザニアだよ、とも教えていただいたので、味の比較も楽しもうといざいただきます。

同じトマトソースやチーズとは思えないほど、牛肉のコクや旨味がラザニアにもソースにも浸透しており、一口食べて驚きました!ナスのラザニアは比較的サッパリとした味わいでしたが、こちらは濃厚。ミートソース好きの方にはたまらない一品!思わずため息がこぼれ落ちます。

Stuffing Pasta with seafood

価格:S$56

おいしいトマトソース料理を中心にいただいていましたが、もちろん白く輝くクリームソースの一品も!こちらは、あまり日本人には馴染みがないパスタかもしれません。

大きな風呂敷状のパイのようなパスタに季節の魚や魚介類、クラブミート(蟹身)がぎっしりと詰められ、包みこまれた状態で提供されます。最後にグリルされたホタテが上にちょこんと乗っており、その火加減も最高で、クリームソースやフレッシュパセリと一緒に食べると、パスタへの期待が高まります。

包まれたパスタをいざ開けると、たくさんの魚介類が溢れ出してきて思わず嬉しい悲鳴があがります。フレッシュハーブがふんだんに使われているので、大人の味わいでしたが、魚介の出汁がしっかりとホワイトソースにも行き渡り、止まりません。

さっぱりしたスパークリングワインや白ワインと一緒に食べることを想像しただけで表情が緩む絶品です。お値段を見た時に少し驚きましたが、お値段以上の価値を感じるぜひ一度は食べていただきたい一品です。

Grilled Lamb Chops

価格:S$90

メイン料理でもあるお肉料理の中から、人気のラムチョップをいただきます。芸術的に盛り付けられており、グリルされた季節野菜が目にも鮮やか。ラムといえば独特の臭みがあり、好き・苦手が分かれる料理の一つでもあり、筆者も実はあまり得意ではないお肉。意を決していただきました。

臭みを気にしてた数秒前の自分を忘れるほど、ジューシーなお肉。しっかりと火入れされているのに一切硬くなく、これほど柔らかく臭みもなく、味わいあるラム肉は初めてで赤ワインをオーダーしそうに。ペッパーが平気なお子さまにもおすすめできる上質なラムチョップです!

お肉が好きな方やラムチョップが好きな方は、ぺろりと食べれてしまうほどサッパリとしたラムを楽しめるメニューなので、こちらのラムチョップだけでなくテンダーロインや特製ソーセージ、イタリアといえば外せないBarolo wineに漬け込んだお肉が一緒に提供される”Mix Grilled Plate”にも期待ができます。

抜群の火入れで提供される各種お肉料理は、美味しい季節のグリル野菜とともに提供されるのでその味わいもまた絶品です。

Fish Tomato Fillet

価格:S$78

メイン料理の一つでもある魚料理から、シンガポールでもおなじみのシーバスを使ったお料理をいただきます。こちらは、トスカーナ地方の港町で知られるリヴォルノの郷土料理。なお、取材当日はシーバスをいただきましたが、季節により使用する魚(白身魚)は異なるとのこと。

自家製のトマトソースがベースですが、オリーブやケッパーをふんだんに使われる煮込み料理のため、今までいただいたトマトソースより少しピリリとした酸味を感じます。もちろん魚から出汁がたくさん出ていて、最高の塩梅です。

かなり濃厚なソースに仕上がるため、付け合せのグリル野菜が良いバランスを取ってくれています。

新鮮なその時期の季節野菜をグリルされているとのことですが、火入れが抜群です。ブロッコリー、アスパラガス、ズッキーニといただきましたが、野菜の素材そのものを味わえるのはもちろん、火入れにより野菜の持つ甘みが引き出されていることも印象的でした。

じゃがいもにいたっては、マッシュした後に再成形したようなジューシーで柔らかい仕上がり。

メインは少し大人の味付けのため、お子さまにより好みはわかれそうですが、グリル野菜はぜひ進めていただきたいです。

Panna Cotta

価格:S$21

いよいよお楽しみ、デザートです!見た目はプリンですが、パンナコッタには卵が使われておらず、ミルクが原材料。しっかりと固められているため、少し固めで食べ応えも抜群ですが、滑らかでクリーミーなため気がつけば食べきってしまいました。

トッピングされたフルーツも季節により違うとのことですが、大きな粒のブルーベリーが爽やかな甘さでコクのあるパンナコッタとの相性が抜群でした。

なお、カラメルソースにはアルコールが使用されており、完全に大人のデザート!食後のコーヒーを片手に味わいながら最後の最後までイタリアを感じられる一品です。

Bonet Argentarino(Chocolate Panna Cotta)

価格:S$24

そして、Trattoria Nonna Lina のデザートメニューで欠かせない一品が、こちらのBonet Argentarino。オーナーが愛する祖母Linaのレシピを再現したと言われる一品です。

そもそも、イタリア北部のピエモンテ州の郷土料理である、Bonetというチョコレートを使ったパンナコッタがルーツ。そこに、ラム酒をしっかり効かせ、自家製のカラメルソースを染み込ませた、こちらもまた大人のデザート!!

一口食べて酔いがまわるのではと思うほど濃厚で芳醇なチョコレートとラム酒の香りに驚きましたが、Trattoria Nonna Lina でしか味わえず、初めて食べるこちらの一品に興奮とともにあまりのおいしさに終始吐息がこぼれます。

間違いなくエスプレッソが合う、食後の締めくくりにぜひオーダーしてほしい一品です。

パスタやソース、細部に至るまですべて自家製・手作りの魅力

前菜からデザートまですべてのメニューに使用されるソースやパスタは自家製。一つひとつを注文してから作り始めるので、混雑している時は待つかもしれませんが、その待ち時間さえも料理をいただくその瞬間が楽しみでワクワクする時間に変わること間違いありません。

また、手作りだからこその安心感はもちろん、仕入れに応じた仕込みや調理ができるため、素材の味が最大限に活かされていることを実感しました。季節や仕込みの状況により同じメニューでもその違いを新鮮に楽しめるため、訪問の度に驚きと感動があるレストランではないでしょうか。

さまざまなシーンで楽しめるレストラン

Trattoria Nonna Linaはランチとディナーでメニューを分けていません。そのため、目的やグループに応じて時間帯を選択することが可能。

家族と郷土への深い思いを持つオーナーシェフなので、どんなシーンでもおいしく気持ちよく帰ってほしいと語っていただき、小さなお店だからこそ行き届く優しさを感じます。おすすめの利用シーンをご提案します!

小さなお子さま連れにも優しい!

Trattoria Nonna Linaでは、Kids Menuや子ども向けの料理は用意されていませんが、気軽にスタッフやシェフに食べやすいメニューを聞くこともできますし、胡椒や唐辛子など子どもが食べられない香辛料を省く相談ももちろんできます。

スタッフおすすめはボロネーゼとのこと!自家製のトマトソースで食べられるボロネーゼは想像しただけでも美味しそうです。

さらに、ベビーカーでの来店も歓迎。入口に少し段差がありますが、スタッフの方が手伝ってくれるだけでなく、料理を提供する上で、危険のない場所にベビーカーを設置できるようテーブルやイスのレイアウト変更もカスタマイズしてくれるとのことです。

他にも、ハイチェアも用意されており、おいしいパンもサーブされるので工夫次第でお子さまも大満足のお食事が十分可能ではと子どものいる筆者も感じました。

記念日やビジネスシーン

 家族の誕生日や結婚記念日、母の日やバレンタインなど特別な日にもおすすめです。家庭的な賑わいと素朴さのあるレストランなので、かしこまらずに大事な人と会話を楽しみたいシーンでの利用もバッチリ。

お店への事前相談はもちろん必要ですが、誕生日プレートの用意をしていただいたり、記念日を彩るサービスも!コースメニューの用意は通常ありませんが、バレンタイン特別コースを展開したり、時期によりスペシャルメニューも用意されたりします。

他にも、ビジネスシーンでの利用にもおすすめです。個室がないことから、かしこまった接待での利用は難しい場面もあるかもしれませんが、フレンドリーな明るい雰囲気を大切にされているため、相互の緊張がほぐれた環境で膝を突き合わせ、真剣なビジネス上の対話も自然に引き出されるのではと思います。

もちろん、チームでのカジュアルランチや親交を深めたい場面、打ち上げなどより深く交流や繋がりを持ちたい場面での利用に最適です。お店の雰囲気もありますが、終始和やかで、明るく、おいしい料理が会話をより楽しくさせ、ビジネス機会での親睦を深めてくれること間違いありません。

また、状況に応じて、プライベートなビジネスミーティング利用や貸切対応、特別なディナーやランチ、パーティなどのリクエストに柔軟に対応していただけるとのことで、ぜひご相談ください


店舗情報

Trattoria Nonna Lina(トラットリア ノンナ リーナ)
🏡住所:61 Cantonment Rd, S089757
🚉最寄り駅:Outram Park駅(4番出口から徒歩5分)
🕚営業時間:月〜日 12:00-14:30 / 18:00-22:30
📞電話番号:6222 0930
🌐WEBサイト
📲Instagram


素材の味を活かした本格的なイタリア・トスカーナ料理を楽しむならここ!

アクセス抜群のOutram Park MRTから徒歩5分という便利さながら隠れ家的雰囲気を残す Trattoria Nonna Lina。誰かのお家にお邪魔して家庭料理をいただくような温かさと素朴さがありながら、素材の味が最大限引き出されたすべてが手作りのプロフェッショナルな料理を楽しめます。

まさにトスカーナの空気を感じられる一度は訪れたいイタリアンレストランです。

 

●記事内容は執筆時点の情報に基づきます。

 

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この記事を書いた人

SingaLife編集部

シンガポール在住の日本人をはじめ、シンガポールに興味がある日本在住の方々に向けて、シンガポールのニュースやビジネス情報をはじめとする現地の最新情報をお届けします!

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