シンガポールの歯医者Aster Dental Specialistsをご紹介! PR

日本では定期的に通っていたのに、シンガポールに来て難しく感じるものの一つに歯科医選びがありませんか?クリーニング、気になる口腔内の症状、虫歯、歯周病などいろいろな悩みがあるものの、どこに行けば良いのかわからないという方も。

そんなお悩み別に通院する方法を教えていただくだけでなく、Aster Dental Specialists でできる専門的な治療についてうかがいました。

 

Aster Dental Specialistsとはどんな歯科医院?

クリニックが集まる4階フロアにあり、周囲も静かで清潔感があります。

 

MRT の Somerset 駅 A出口から徒歩5分にある111 Somerset 4階に、2024年に開業したクリニック。多くの日本人家庭にとって馴染みのあるビルとして知られ、1階2階はスーパーや飲食店が入り、3階や4階には日本語を含めた学習塾やクリニックが入るため全体的にも明るく清潔感あるビルです。

3人の医師が在籍し、2人は根管治療の医師で1人は歯周病治療の医師という構成です。そのため、専門的な治療が必要な方を対象としており、痛みを伴わない虫歯、定期検診やクリーニング、小児歯科(乳歯)は対象外です。

比較的高いコストにはなりますが、専門的な機材を多く備えているだけでなく、治療回数を抑えることを目指して治療計画を一緒にデザインしてくれる専門医が在籍しています。

在籍ドクターの皆様にインタビュー

診察室で。左からジョセフィーヌ先生、ソー先生、エリカ先生。

 

3名の医師に自己紹介をしていただきました

🔷1人目は、創設者であり院長でもある、ジョセフィーヌ(Josephine)先生。

マレーシア出身で、2006年にマレーシア大学卒業後、2013年にさらなる専門性を身につけるためシンガポール国立大学(NUS)へ進学。根管治療(歯の神経などが通る根っこの専門治療)の修士号を取得しました。

その後、2016年にはシンガポールの歯科医師資格試験に合格し、根管治療のドクターとして数多くの症例を手掛けています。シンガポール歯科評議会が認定する「根管治療専門医」でもあり、シンガポール国内の民間クリニックの講師も務めます。

2024年に Aster Dental Specialists を設立後、忙しい日々の診療のかたわらでシンガポール国立大学私学センター(NUCOHS)で臨床研究にも携わっているだけでなく、技術や知識共有のため、他の歯科医師向けの教育コースを定期的に開催し、地域の民間クリニックとの連携強化により、常に「患者さんにとって適切な治療」を目指した活動を続けられています。

何度も通う歯科ではなく、根本的に完治するために生活習慣や趣味など嗜好性にも注目し、治療後の健康な歯を維持することをポリシーとし、日々患者さんと向き合います。

プライベートでは2児の母。日本が大好きで常夏の東南アジアを離れ、北海道でのスキーが最高だったと笑顔でお話してくれました。

🔷2人目はジョセフィーヌ先生と同じく根管治療を行うソー先生。

シンガポール国立大学(NUS)歯学部を卒業後、さらに同大学の3年間の修士課程で根管治療を深く学びました。根管治療だけでなく、「歯の痛み」のコントロールや、外科手術を伴わない根管治療(再治療)、歯の欠けや折れ、歯根の手術など診療範囲は多岐にわたります。

診療のかたわら、研究活動にも取り組み、多くの論文発表や国際会議への参加・発表を行い、歯科医療を追求しているドクターです。

プライベートでは優しいパパの顔を持ち、治療で使用する麻酔もできるだけ抑えつつ痛みを抑えた治療をしたいと笑顔でお話してくれました。

🔷3人目は歯周病の修士号を持ち治療にあたるエリカ先生。

2011年に西オーストラリア大学を卒業後、2020年にシンガポール国立大学(NUS)で「歯周病(歯茎の治療)」の修士号を取得。歯周病をどのようにメンテナンスし健康な状態を保つかということが彼女の研究テーマであり、予防に直結するものです。現在も同じポリシーを大切に、いかに患者さんが何度も来なくて良い状態を維持できるか、を日々考え実践しています。

現在は、「歯周病治療」と「インプラント」を専門にAster Dental Specialistsにて勤務。基礎〜複雑な歯周病ケアを始めインプラント手術も担います。

プライベートでは2児の母。日本の漫画やアニメ好きが高じて、日本語検定も取得しており、少しの日本語での会話が可能とのこと。英語も比較的ゆっくり話してくださるので、英語が不得意な方も受診可能です。

Aster Dental Specialistsの特徴

 Aster Dental Specialists が提供している治療分野に基づいてご案内します。

ジョセフィーヌ先生の診察室:座り心地にもこだわった椅子と、顕微鏡を備えた診察室。さらに、その場で放射線撮影もできる機械も備えており、何度も座り降りする必要がありません。 

 

口内環境に適合した材料を使った根管治療

そもそも、根管治療とはひどい虫歯などで傷んだ歯を抜かずに残すための治療です。細菌に感染して起こる虫歯の治療のためには、歯を修復して被せ物で補強する前に、まずは歯の内側にある細菌に感染した「歯髄(神経や血管)」をきれいに取り除き、しっかりと除菌をします。

痛みや腫れの原因となる細菌を取り除くことで、歯の周りの組織が自然に治癒できる環境を整えることが、この治療の果たす大きな役割です。

歯髄を取り除いた後の詰め物として「MTA(エムティーエー)」という特殊な歯科用セメントを採用していることがポイント。身体に馴染みやすいことが特徴で、治療後の成功率を高めることができる素材で、ジョセフィーヌ先生はこの「MTA」の専門家アドバイザーとしての顔を持っています。

以下のような場合に根管治療が必要になるとされています。当てはまる方は、Aster Dental Specialists のような専門医の受診・治療を検討されると良いと思います。

痛みや腫れがある場合:
ひどい虫歯などで、歯の痛み(神経の痛み)があったり、歯ぐきが腫れたりしているとき。出血が認められる場合。

自覚症状がない場合:
痛みがないまま感染が進行していることもあります。その場合、定期検診などのレントゲン検査で、歯の根の先端に「影」が見つかることで判明します。

被せ物をする際の予防として:
被せ物(クラウン)を作る際、将来的に神経が痛むリスクが高いと判断された場合、痛みを防ぐためにあらかじめ治療を行うことがあります。

 

なぜ生体親和性が高い素材を用いることが重要なのか

 専門的な治療はもちろん、Aster Dental Specialists でこだわるのは「生体親和性が高い素材」を使った製品を利用すること。歯の根(根管)の中に詰める材料には、次の4つの大切な役割が求められます。

菌をやっつける:残っている細菌を退治すること(抗菌性)
炎症を抑える: 炎症で酸性に傾いた環境を中和し、落ち着かせること(抗炎症性)
体に馴染む: 体に害を与えず、異物として拒絶されないこと(生体適合性)
再生を助ける: 体の組織が元通りに治る力を引き出すこと(バイオアクティブ)

いずれも、治療後の歯の健康を維持するために大事な要素です。そのため、もし体に合わない素材を使ってしまうと、いつまでも内部で炎症が続いてしまい、治るはずのものが治らなくなってしまいます。

一方で、「MTA」は、上記すべての条件を満たした素材であると考え、採用しています。現代の医療において、こうした素材は欠かせません。毒性やアレルギー反応を引き起こすことなく、体の一部として自然に受け入れられるからです。

治療の最大の目的は、体がその素材を拒むことなく、安全に、そして効果的に、大切な歯を長く守り続けることにあると考えています。

清潔・滅菌環境を整備しています。

 

日本人に多い歯周病も専門に取り扱っています

根管治療だけでなく、歯周病もAster Dental Specialistsでは専門的に取り扱います。「歯周病」を聞いたことはあっても、どのような状態で何が問題なのかをはっきりわからないという方も多いと思い、解説いただきました。

歯周病は、歯を支えている土台(歯ぐきや骨)が壊されていく、じわじわと続く炎症の病気です。

主な原因は、歯の周りに溜まった細菌(プラーク)です。さらに、ご家族に歯周病の方がいる場合や、喫煙の習慣がある方、また糖尿病のコントロールがうまくいっていない方などは、特に悪化しやすい傾向があります。

厄介なのは、初期段階ではほとんど痛みがでないことです。そのため、自分では気づかないうちに進行してしまう人が少なくありません。

次のようなサインがあれば、それは歯周病の始まりかもしれませんが、これらは、まだ治療がしやすい段階での「SOSサイン」です。

▪歯を磨くと血が出る
▪歯ぐきが赤くなったり、紫色っぽくなったりしている
▪歯ぐきがぷくっと腫れている

では、このままこのような症状を放置して歯周病が悪化してしまうとどうなるのでしょうか。

歯周病は、初期の段階では強い痛みや違和感があまりありません。しかし、そのまま放っておくと、歯を支えている骨が溶けてしまい、最終的には大切な歯を失ってしまうことにもなりかねません。

特に注意が必要なのは、「一度溶けてしまった骨は、治療をしても元通りには戻らない」ということです。

そのため、できるだけ早めに治療を始めることが大切です。進行してから治療を始めた場合、たとえ進行が止まったとしても、「冷たいものがしみる(知覚過敏)」といった症状が残ったり、歯と歯の間に大きな隙間ができてしまったりと、元のような状態に戻すことが難しくなります。

進行をいち早く止めたい。歯周病の治療の選択肢は?

歯周病の治療は、まずは自宅での「丁寧な歯みがき」と、クリニックでの「歯のお掃除(ディープクリーニング/歯石除去)」から始まります。痛みを抑えるように麻酔をして、歯ぐきの奥に溜まった汚れをしっかり取り除きます。

この初期治療で歯ぐきが健康になってきたら、さらに状態を良くするためのステップに進むこともあります。例えば、溶けてしまった骨を補う「骨の移植」や、下がってしまった歯ぐきを元に戻す「歯ぐきの移植」など、お口の健康をより長く保つためのケアも選択肢のひとつです。

Aster Dental Specialists では、進行した歯周病(出血があるなど)に対してコンサルテーションするだけでなく、切開や歯ぐきの再生や移植手術といった外科的な治療も可能です。

X線装置。他にも歯型の型取りを薬剤なしで可能な3Dプリンタも。侵襲性が少ない設備を取り入れています。

 

少しぶつけただけでも大事に?歯のケガも相談しよう

スポーツやアクシデントにより、歯が欠けてしまったりヒビが入ってしまう時、小さければそのままでと思う方もいるかもしれませんが、実は放置すると大事になる場合もあります。Aster Dental Specialists は歯の欠けやヒビも対応しているため、詳しくお聞きしました。

まず、歯の怪我というと、スポーツや学校現場などお子さまの怪我を思い浮かべる方もいるかと思いますが、Aster Dental Specialistsは「大人の歯(永久歯)」が専門のため、「子どもの歯(乳歯)」の怪我を見ることはできません。

同じ歯でもまったく違うもので、小児専門の歯科医に行くことを推奨されています。年齢では区切ってはいないため、受傷した歯が大人の歯であれば、受診が可能とのことです。

小さな欠けであれば、まずは一般歯科(General Clinic)で相談いただき、詰め物をして形を整える必要があるかを判断いただくのが良いです。たとえ、小さな欠けやヒビであっても、早めに修復しておくことで、後からさらに大きく壊れたり、痛みが出たり、神経まで細菌が入ってしまうのを防ぐことができます。

なお、Aster Dental Specialists は専門的な治療がメインのため、「神経にまで響くような大きな欠けや割れ」がある場合を除き、一般的な小さな詰め物だけの治療は行っていないため、放置せずに一般歯科であるかかりつけの先生に相談することを推奨されています。

たとえ小さな怪我でも、そのままにしておくと歯がさらにボロボロと欠けていったり、そこから細菌が入って激しい痛みや腫れを引き起こしたりすることがあります。最悪の場合、歯を助けることができなくなり、抜歯(歯を抜くこと)が必要になるケースも少なくありません。

治療は早めに受けるほど、歯を残せる可能性(成功率)が高まります。「これくらいなら……」と先延ばしにしないことで、早期受診により治療の選択肢が広がります。

シンガポールでの歯科医院の違いと選択方法

ローカル歯科医院ならではのポイント

日系の歯科医院も多くありますが、日本とシンガポールの歯科医院の仕組みの違いも頭に入れておくと受診の判断の助けになります。

まず、かかりつけとなる一般歯科(General Clinic/GP)では定期検診やクリーニングで早期発見や小さな虫歯の治療などを受け付けています。それらの一般歯科で解決できない症例が Aster Dental Specialistsのように、その分野での修士号を持つ歯科医が在籍する歯科で治療をすることになります。

日本では、一般歯科で多くのことが解決されてきたのでその違いに戸惑う方もいるかもしれませんが、連携が取られているため安心してくださいとのことです。

また、Aster Dental Specialists では「回数をおさえた治療」を目指しているため、治療後の定期的なフォローアップをかかりつけの一般歯科で受けることも可能です。日本人医師がいる一般歯科とも連携をしているので、希望があれば、そちらの施設にフォローアップとして紹介が可能です。

治療方法や治療期間、治療費について

筆者自身、日本の歯科医院で歯の治療に半年間も通いながら結局良くなったのかわからないまま通い続けたという苦い思い出があります。また、駐在で来られている方が気になる保険が使えるかという費用の問題。治療方法に合わせて、その期間・費用についても教えていただきました。

細かく治療方法に応じて費用が細かく設定されているため、すべての治療・期間・費用を紹介することは難しいですが、先生方が口を揃えておっしゃっていた「しっかりと納得、理解して治療を受けていただき、効率的な治療を提供すること、また繰り返さないよう生活支援を含めた包括的治療を行うこと」という点を中心に説明します。

まず、治療は基本的に治療回数を抑えることを目指しています。そのため、定期的な経過観察はあるものの、繰り返し治療を受ける必要はなく、いつ完治するのかという心配はありません。

治療方法については、初回カウンセリング後、基本的には一度家に持ち帰り納得して治療をしていただくことを目的に、患者さん個々にシートが作成され送付されています。シートは、疾患・ドクターごとに用意されており、治療計画や治療内容、経過、かかる費用までしっかり記載されています。

毎回のカウンセリング後にシートも更新・送付されるので、話した内容や理解との齟齬がないかを患者自身が理解しやすく、確認もできます。

歯科は患者が緊張しやすい環境にあるため、その場で決めるのではなく、一度考えられる時間が大事だと捉えているため、治療開始前に、費用を含めた説明シートに対して同意・署名をもらってから、治療を開始しているとのことです。保険適用の治療にも多く対応しているため、治療についての相談が可能です。


費用に関しては、根管治療と歯周病治療で異なりますが、代表的なもの(部位や範囲、難易度に応じて幅が設けられています)をご紹介します。なお、各種保険に関しては、契約内容に応じるため除外しています。

根管治療にかかる費用(一部、代表的なもの)
▪コンサルテーション:S$100-150
▪放射線検査:S$40-400
▪緊急治療:S$150-350
▪根管治療:S$100-1,460
▪歯科用顕微鏡を用いた高度根管治療:S$1,200-2,400

歯周病治療にかかる費用(一部、代表的なもの)
▪コンサルテーション:S$150-180 ※歯周病の重症度(進行具合)判定込
▪ディープクリーニング:S$150-540
▪外科的治療:S$960-3,000
▪歯ぐきの再生・移植:S$1,000-3,600
▪インプラント治療(手術):S$950-6,000

 

英語が第一言語でない患者さまに分かりやすく説明

日本人患者も多く、また専門用語が多いため、イラストや図を用いながら説明してくださいます。できるだけ簡単な表現で、シンプルに伝えることを心がけていること、何が起きているのかがわからなくて不安という患者さんの気持ちに寄り添い、現状と治療後の理想をしっかりと伝え、納得いただくことを第一としています。

日本で歯科治療をされてきた方の場合、記録がないことが多いですが、検査やカウンセリングにより、これまでの歯科治療へのコンサルテーションも行ってくださり、納得して次のステップに向かうことができます。

実際に説明で使用されているイラスト付きの資料。

 

こんな方に受診を

時間をかけたカウンセリングと適切な治療を提供するAster Dental Specialists。以下のような歯のトラブルやお口のトラブルを持つ方はご検討ください。

一般歯科との連携だけではなく、より高度で複雑な治療、また歯科領域に限らない治療が必要だと判断された場合に大きな病院(大学病院や総合病院)への紹介も行っています。

▪他の歯科医院で治療が難しいと言われた方
▪痛みや違和感が続いているのに、原因がはっきりしない方
▪日本や他院で治療した箇所に再びトラブルが起きている方
▪海外でもしっかりとした根治を目指す治療を受けたい方



また、一般歯科と迷う場合もあると思いますが、「痛み」「歯の揺れ」「出血」「大きな穴」「折れ・欠け・大きなヒビ」が歯に認められた場合は、躊躇せず受診して良い目安となるようですので、ご参考ください。

院長であるジョセフィーヌ先生からのメッセージ

私が大切にしているのは、単に歯科医院の椅子に座って治療を受けること以上の「価値」を提供することです。

根管治療の専門医としての私のこだわりは、お口の中だけを見るのではなく、患者様のライフスタイルや習慣まで含めて考える「丸ごと(ホリスティック)」なケアです。「なぜこの症状が起きたのか」という根本的な原因を一緒に考えます。

私の使命は、今ある痛みを取り除くことだけではありません。将来また同じようなトラブルが起きないよう、予防のための知識をお伝えし、皆様に「自分の歯を守る力」をつけていただくことです。 二人三脚で取り組むことで、一生使い続けられる健康な歯を守っていきましょう。

皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

待合室。清潔でありながら、緊張をほぐすことができるような飲み物(紅茶やコーヒー)も用意されています。


クリニック情報

Aster Dental Specialists
🏡住所:111 Somerset Road #04-01 S238164
🚉最寄り駅:Somerset駅 A出口から徒歩5分
🕚診療時間:平日 9:00-18:00、 土 9:00-13:00
📅休診日:日祝
📞電話番号:6513 1911
💬WhatsApp:9639 0401
🌐WEBサイト

💺予約方法
Whatsapp、電話、公式サイトのInquiryから初診予約可能。
※Whatsappでの予約は、簡単な日本語でのやり取り可能
※公式サイトのInquiryを通じた予約は、症状説明で単語1つでも問題なし(例:Pain)
 
🚑当日予約対応や急患対応
予約次第で受付可能だが、症状の情報をいただいてから対応可否が決まる



海外生活をデンタルケアのブランク期間にしない!お悩みはAster Dental Specialistsに

\海外生活においてハードルが高いものの一つが歯の治療ではないでしょうか。痛みを伴う虫歯や歯周病治療に悩んでいる方を始め、気になる症状がある方はAster Dental Specialistsに相談が可能です。時間をかけたカウンセリングを行う先生の治療を受けることができます。

●記事内容は執筆時点の情報に基づきます。

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この記事を書いた人

SingaLife編集部

シンガポール在住の日本人をはじめ、シンガポールに興味がある日本在住の方々に向けて、シンガポールのニュースやビジネス情報をはじめとする現地の最新情報をお届けします!

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