チャレンジしやすいお得な新プログラム【RIZAPモニター企画③Part 2】RIZAPシンガポールでのトレーニングってなにするの?~吉地大さんのケース~

RIZAPモニター企画第3弾Part1でご紹介した、RIZAPシンガポールのマーケティングを担当するDOU Creations代表の吉地 大さん(48歳)のRIZAPでの途中経過をご紹介します。4月22日からトレーニングを始めた吉地さん。具体的にRIZAPでのトレーニング内容をみてみましょう!!




スポーツ歴は長いですか?

18歳から34歳頃までは競技スキーを本格的にやっていたので、オフシーズンを中心に筋トレも積極的にやっていました。競技を引退した後も、フィットネスクラブを活用するなどして、常に運動することを意識していました

30代後半でシンガポールに移住し、最初の1年はジムなどを続けていましたが、子供が小学校高学年になってくると一緒にスポーツする機会も増えて、最近はジムにはほとんど行ってません。トレーニング歴は20年以上と長く、トレーナーとしても勉強していたので、筋トレについても詳しいかと思います。


そんな吉地さんから見て、RIZAPシンガポールのトレーニングはどう?

良いところの一つは、“自分の癖が分かる”ことです。トレーニング経験がある人なら、基礎的な事はある程度分かります。でも、長年一人でやっていると、フォームに癖がついていたり、自分の限界を緩めに決めて追い込めなかったりします。RIZAPはトレーナーが秒単位でトレーニングメニューや回数を管理してくれて、しっかり追い込めます。きついところからもうひと踏ん張りさせてくれるんです。

また、綺麗な効率の良いフォームにしてくれるのも嬉しいです。自己流が長くなるとフォームのチェックが難しくなるので、トレーニングをしていても効果が出にくい場合もあります。やはり正しいフォームを常にチェックしてくれるのはありがたいです。


実際、今はどんなトレーニングをしていますか?

スクワットを中心に、ベンチプレス、腹筋などシンプルな種目を、1回50分のセッションで8種目位のペースで組み合わせて行います。「1分やったら、1分休んで次の種目」と、個々の目的に合わせて内容をカスタマイズしてくれます。1人だとそれぞれの部位で、細かく筋肉痛がでるまで追い込むのは難しいですが、トレーナーがサポートしながらポテンシャルをぎりぎりまで引き出してくれるので、今は毎日筋肉痛です。でも、結果に繋がるのを実感できています。

もちろん筋肉痛を避けたい人には、なるべくそうならない方法で鍛えてくれます。

例えば、有酸素運動(自転車こぎ、軽いウェイトで数をこなすなど)中心にするとか、人の数だけオプションがあると思います。完全に個人の目標や好みにあわせてカスタマイズしてくれるのが嬉しいですね。


RIZAPといえばやはり食事指導ですよね?

ジムに行ってる時間は短いので、体を絞るには、やはり日頃の食事コントロールが重要です。私の場合は炭水化物を減らし、かつ総摂取カロリーも減らす必要があります。でも筋肉が落ちないようにお肉などタンパク質多めの食事を摂っています。食べられる料理の選択肢は多いので頑張れます。お腹いっぱいまで食べないように注意する習慣もついてきました。

毎日食事内容をトレーナーに送って指導してもらっていますが、食べてしまった日があれば、他の日に食べないようにするなど、一週間でバランスを取るようにします


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RIZAP SINGAPORE(ライザップシンガポール)店舗紹介

 

クラークキーに移転しました

ライザップ シンガポール(RIZAP SINGAPORE)
住所:8 Eu Tong Sen St, #20-84 The Central, S059818
最寄り駅:Clarke Quay駅
電話番号:6980 6433
営業時間:月〜土 10:00-22:00
定休日:日
他店舗:無
WEBサイト

 

★記事内容は執筆時点(2022年6月8日)の情報に基づきます。

この記事を書いた人

SingaLife編集部

シンガポール在住の日本人をはじめ、シンガポールに興味がある日本在住の方々に向けて、シンガポールのニュースやビジネス情報をはじめとする現地の最新情報をお届けします!

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